環境管理課関係
更新日付:2026年03月13日
要約
和歌山県では、水質や大気、化学物質の適切な管理を通じて県民の健康と安全を守っています。水質汚濁防止法に基づき河川や海の汚れを防ぐほか、大気汚染の監視も継続しています。アスベストの飛散防止やフロン類の適正な回収、化学物質の排出量把握など、事業者向けの規制や届出制度も整備されています。災害時の有害物質対策も含め、多方面から環境負荷の低減と保全を図るためのルールが運用されています。
各法令 詳細リンク
水質汚濁、瀬戸内海
- 【水質関連法令概要、手続き等】水質汚濁の防止について
- 【水質汚濁防止法】特定事業場一覧
- 【有害物質】巨大地震発生時の有害物質で汚染された災害廃棄物及び津波堆積物処理マニュアル
- 総量削減計画(和歌山県)及び基準
- 瀬戸内海の環境の保全に関する和歌山県計画
大気汚染
アスベスト(石綿)対策
- アスベストに関する相談窓口について
- 建築物等の解体・改修時のアスベスト飛散防止規制
- 大気汚染防止法の改正について(令和3年4月1日施行)
- アスベスト大気環境調査
- 石綿健康被害救済給付
- 災害時のアスベスト(石綿)飛散防止対策